横浜で二人だけの貸切クルーズ「マリアージュ号」

横浜で二人だけの貸切クルーズ「マリアージュ号」|横浜でのデート、プロポーズ、バースデーサプライズにおすすめ

お役立ちコンテンツ

有名人のプロポーズ有名人のプロポーズ申し込む側にとっても、申し込まれる側にとっても一生の思い出となるプロポーズ。結婚を申し込む大切なものであり、結婚したカップルの数だけプロポーズがあります。

記憶に残るプロポーズのために、有名人はどんなプロポーズをしたのか探ってみましょう。

「オレについてきてほしい。結婚してほしい。」

長友佑都さん(サッカー選手)から
平愛梨さん(女優)へ

オレについてきてほしい。結婚してほしい。僕のアモーレと平さんのことを紹介して、2016年の流行語大賞にも選ばれたカップル。
平さんにひざまずいて、ミラノで特注品の指輪を片手にプロポーズをされていました。
女性なら誰しも憧れる王道のプロポーズスタイル、有名人でなくてもクルージングや夜景を見ながら、このシチュエーションでこのセリフを言われたら、100%OKの返事がもらえます。

「人生のフェアウェイを一緒に歩いて行こうね」

石田純一さん(俳優・タレント)から
東尾理子さん(プロゴルファー)へ

人生のフェアウェイを一緒に歩いて行こうねゴルフという共通点を持つお二人ならではのセリフです。
フェアウェイとは平坦でボールを打ちやすいエリアのことを指します。穏やかな家庭を共に作っていきたいという石田さんの気持ちがよく表れたプロポーズです。

「こういう関係になった以上、一緒に住むのが自然でしょう」

ビートたけしさん(タレント・映画監督)から
幹子夫人へ

はちゃめちゃな芸風が持ち味のビートたけしさんですが、実はとても家庭を大切にしている愛妻家としても有名。不器用ながらも男性としてきちんとけじめをつけようとする姿勢が表れたセリフが素敵です。
このセリフなら、男性も言いやすいのではないでしょうか。

「血よりも濃い関係を努力したら築くことができる」

船越英一郎さん(俳優)から
松居一代さん(女優・実業家)へ

現在では「二時間ドラマの帝王」と「鬼嫁」として知られるご夫婦はこんなプロポーズから始まりました。船越さんのご両親からの反対や松居さんの連れ子再婚など、このプロポーズのセリフで問題を乗り越えるきっかけとなったといっても、過言ではないでしょう。
様々な噂が耐えないものの、長年連れ添っていられるのはバランスが絶妙だからかもしれませんね。

「KSK(結婚してください。)」

DAIGOさん(歌手・タレント)から
北川景子さん(女優)へ

24時間テレビテレビのマラソンランナーに選ばれたDAIGOさんが、マラソン完走後に自宅に帰りそのままプロポーズをしたとのこと。
何気ない日常生活の中で、ありのままのセリフで伝えるプロポーズ。とても素敵ですね。

「世界一面白い嫁になってくれ!」

鈴木おさむさん(放送作家)から
大島みゆきさん(芸人)へ

世界一面白い嫁になってくれ!このお二人ならでは!なユニークなプロポーズですね。今でも第一線でご活躍をされている、大島さんはお子さんもいらっしゃいます。

「僕は一年前よりもっと、好きになってしまいました」

藤井隆さん(芸人)から
乙葉さん(タレント)へ

交際当初から結婚したいという話をして、「1年経っても、今と変わらない気持ちであなたを想っていたら、プロポーズをさせてください。」と伝えていた藤井さん。
1年後に、「僕の気持ちは変わってしまいました。1年前よりも、好きになってしまいました。結婚してください。」と、乙葉さんの前にひざまずいてこのセリフでプロポーズ。
このシチュエーションがあれば、散歩中やクルージングなど、どんな背景があっても、「はい。」の返事が返ってきますね。