プロポーズにお役立ち 日本ドラマのプロポーズシーン|横浜で二人だけの貸切クルージング「マリアージュ号」

横浜で二人だけの貸切クルージング「マリアージュ号」|横浜でのデート、プロポーズ、バースデーサプライズにおすすめ

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日本ドラマのプロポーズシーン

日本ドラマのプロポーズシーン今回は日本の名作テレビドラマから印象に残るプロポーズシーンを集めてみました。シンプルなものからとても手の込んだものまで、人の数だけ様々なプロポーズがあります。ぜひこれらを参考に、一生に一度のプロポーズを素敵に演出して下さいね。
こちらで紹介させていただいたプロポーズを、マリアージュ号のクルージングでお使いいただくと、さらに思い出深いものになりますよ。

「ずっと私のそばにいろよな。」

続・最後から2番目の恋(2014年)
続・最後から2番目の恋(2014年) 大人気、「最後から2番目の恋」の続編、「続・最後から2番目の恋」の最終回での千明(小泉今日子)から長倉和平(中井貴一)への逆プロポーズは掛け合いが可愛くて評判です。
「ずっと私のそばにいろよな」と言う千明に「ええいますよ、そりゃ。隣に住んでんですから」「そういうことじゃねえんだよ」「分かってて言ってんだっつうの」と、まるで漫才のようなテンポの良い掛け合い。それに続く「私こんなに長く生きてんだけど、されたことねえんだよねぇ。お前、悔しかったらしてみろよ。私にプロポーズ」と、プロポーズをねだります。
幸福な脱力感を感じる、不器用で照れ屋の2人が迎える、幸せ一杯の最終回です。

「俺さ、出てけっていわれても、
 スミレちゃんがおばあちゃんになってもずっといるからね!」

ラストシンデレラ(2013年)
主人公のさくら(篠原涼子)と佐伯広斗(三浦春馬)の年の差カップルが、旅行デート先で盛り上がったときのLOVELOVEシーンでの言葉。
プロポーズにも使える、胸キュンなセリフ。年の差カップルでなくても、いいですね!

「結婚しねぇ?」

冬のサクラ(2011年)
冬のサクラ(2011年)ケガをした女性を助けた稲葉祐(草剛)。ケガのショックで記憶喪失になってしまった交際相手の石川萌奈美(今井美樹)には実は夫と娘がいました。
「結婚しねぇ?」とはなんとも率直で分かりやすい一言ですが、これは祐の弟の稲葉肇(佐藤健)が向井安奈(加藤ローサ)に対し発したもの。肇は、祐と萌奈美を見ていて大切な人と一緒にいられることが最高の幸せだと考えるようになったのです。
実際、プロポーズをしようと思った理由に「一緒にいたいから」を挙げる男女は多いもの。切なくてたまらない「冬のサクラ」の最終話で、ほっこり優しい気持ちに和む一場面でした。祐が2人に送ったメッセージカード<2人の幸せな春がずっと続きますように>は、ドラマを視ていた方も同じ想いを抱いたのではないでしょうか。 シンプルで分かりやすいプロポーズは、女性から好印象です。緊張してうまく言えない方もこの一言は自分から頑張って伝えて下さい。

「僕はあなたが必要です。今も、これからも。」

流星の絆(2008年)
流星の絆(2008年)東野圭吾さんの推理小説をドラマした作品です。14年前に殺された両親の仇討ちを3兄弟が流星に誓い、詐欺を働きながらも必至で生き抜きます。
ダークな色合いの原作とは異なってドラマ版は時折笑いもオリジナルな内容、登場人物の性格や設定が少し違っています。また、心から信用していた人を失うという悲しい結末で、戸神行成(要潤)が有明静奈(戸田恵梨香)に上記のような言葉でプロポーズするシーンは、多くの視聴者を感動で包みました。

言葉は人の心を動かします。
これからプロポーズをする方にとっては、色々と考えてしまう悩ましい問題かもしれませんが、夜景やクルージング、車の中等、どこでプロポーズしても二人の素敵な想い出になることは間違いありませんよ。