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海外ドラマのプロポーズシーン

ドラマのプロポーズシーン今回は、海外ドラマのプロポーズシーンを集めてみました。
プロポーズに憧れを持っている女性は意外と多いものです。ぜひ、一生の思い出に残るような、ドラマティックで素敵なプロポーズを演出されて下さい。

「プロポーズって言葉とか場所が大事だと思っていた。
でも、一番肝心なのは、君がいれば最高に幸せだってことだ。
よければ、君にも一生同じ思いを味わってほしい。
モニカ。結婚してくれ。」

フレンズ (1994年〜2004年)
フレンズ (1994年〜2004年) 1994年にアメリカでテレビ放送を開始し、すぐに世界中で人気になった「フレンズ」。10年に渡って友情と恋愛をコメディ仕立てに描き、シーズン10で最終回を迎えました。
世間知らずのお金持ちのお嬢様、レイチェル(ジェニファー・アニストン)。結婚式の途中で逃げ出し、高校時代の親友モニカ(コートニー・コックス・アークエット)とルームシェアを始めます。そんなアパートの向かいの部屋に住んでいるのは、モニカの兄の親友、チャンドラー(マシュー・ベリー)とジョセフ(マット・ルブランク)です。
チャンドラーがモニカにプロポーズするのは、シーズン6の25話。部屋中をキャンドルで飾り付けてプロポーズしようとするが、泣いてしまって伝えられないモニカ。そんなモニカの手を握り、膝をついてのプロポーズ。ロマンティックで感動的で、今もなおあのシーンが大好きな根強いファンがたくさんいます。

「人生は困難だが、互いの人生を補い合っていこう」

glee(2009年〜)
glee(2009年〜) gleeとは、「自分を開放し歓喜すること」「合唱」と言う意味の英語になります。gleeはその名前の通り、歌とダンスと芸術性のパフォーマンスも楽しめるミュージック・コメディ・ドラマになっています。プロのミュージシャンやダンサーなど、実力派の出演者たちが、様々なミュージカルナンバーをカバーするパフォーマンスがとても人気です。
舞台は、ウィリアム・マッキンリー高校のグリークラブ。顧問になったウィル・シュースターが生徒たちと地区大会、州大会、全国大会を目指す姿を描きます。
シーズン3では、シュースター先生がエマ(ジェイマ・メイズ)に向かってプロポーズします。グリー部の皆に協力をしてもらっての、プロポーズになります。シーズン6の放映が待ち遠しい作品です。

「僕と結婚して下さい」

Sex and the City(1998年〜2004年)
ニューヨークに住むタイプの違う4人の30代独身女性の生活をとても魅力的に描くセックス・アンド・ザ・シティー。あけすけな女性同士の会話。仕事して自立してもうまくいかない恋愛。深く考えさせられたり、爆笑してしまったり、キュンとなったり、見ていてどこか共感してしまいます。6シーズン放映され、50回以上エミー賞にノミネートされ、ゴールデングローブ賞にも24回ノミネートされています。放映が終わった今でも根強いファンがたくさんいる素敵な作品です。
そんな4人の女性のうちの1人、シャーロット(クリスティン・デイヴィス)は、結婚願望の強いお嬢様。恋人のハリー(エヴァン・ハンドラー)と一度別れますが、しかし再開した時に、見栄を張ったり嘘をついて気を引いたりせずに、本当の素直な気持ちを打ち明けます。「やっぱりあなたのことが忘れられない」。そんなシャーロットに、ハリーはひざまずいて「僕と結婚して下さい」。女性の憧れる、ひざまずいてプロポーズするあの場面は、最高に素敵で、ため息を吐きながら見た方が多いのではないでしょうか。

「そなたを想う気持ちは本物だ。
だから、考えてみてくれないか
余のそばにいて余の想いを受け入れて欲しいのだ」

トンイ(2010年)
17世紀後半から18世紀前半までの李氏朝鮮を舞台に繰り広げられる、韓国ドラマトンイ。
無実の容疑を着せられて殺された父と兄。うまく逃げたチェ・ドンイ(ハン・ヒョジュ)は、宮廷に入り、2人の無実を証明するために奔走します。そんなトンイは、身分を偽った王様(チ・ジニ)と知り合い、信頼を寄せる関係となります。そんな王様の身分を知り、動揺しますが、王様を信頼する想いに変わりはありませんでした。
そんな王様からトンイへのプロポーズは、トンイの父と兄が亡くなった命日に、亡くなった崖の上で行なわれます。身分違いの恋が結ばれる瞬間です。

「プロポーズに大事なのは、場所やタイミングじゃない。相手だ!」

CHUCK (2007年〜2012年)
CHUCK (2007年〜2012年) 家電販売店で働くオタクの青年チャールズ・バトウスキー(ザッカリー・リーヴァイ)。愛称はチャック。ある日、大学時代の元ルームメイト、ブライス(マシュー・ボーマー)から、CIAやNSAの機密情報を集めた「インターセクト」の情報化されたメールが届いたところから彼の世界は一変。様々な事件に巻き込まれてしまいます。
さて、そんなチャックは、ヒロインのサラ(イヴォンヌ・ストラホフスキー)にプロポーズをしようと決意します。レストランでプロポーズしようとすれば、サラから突然、両親がレストランでプロポーズして失敗した話をされ、ロケーションが最高の場所を見付けプロポーズしようとすると、事件が起こりプロポーズ出来ません。
結局、紆余曲折の末、チャックがサラにプロポーズしたのは、エリー(チャックの姉)の出産時に待合室にて。探していたロマンティックな場所でも素敵なタイミングでもないけれど、プロポーズ出来るタイミングでチャックは指輪を取り出してサラにプロポーズをしたのでした。大切な人と一緒にいる時間が、プロポーズのタイミングです。
残念ながらセリフは聞こえませんでしたが、待ちわびたプロポーズの瞬間にファンは大興奮でした。