プロポーズにお役立ち 映画のプロポーズシーン 洋画編|横浜で二人だけの貸切クルージング「マリアージュ号」

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映画のプロポーズシーン 洋画編

映画のプロポーズシーン 洋画編映画を見ていると、素敵なプロポーズシーンに出会うことがあります。映画のようなドラマチックな体験はなかなかできませんが、こちらでは洋画のプロポーズの言葉をご紹介しております。
是非、プロポーズの参考にしてくださいね。

「僕がここに来た理由は結婚を申し込むため・・・(中略)君がノーと
 言っても驚かない。でもクリスマスだし・・・言うだけ言ってみようと」

「イエス。それが答えよ。簡単な質問だわ」

ラブ・アクチュアリー (2003年)
ラブ・アクチュアリー クリスマスを題材にした19人の男女を巡るラブストーリー。その中でも特に名シーンとして知られているのがイギリス人ジェイミー(コリン・ファース)からポルトガル人オーレリア(ルシア・モニス)に贈るプロポーズの言葉とそれに対するオーレリアの返事です。
最初は言葉が通じなかった二人ですが、離れてからひそかに相手の言葉を勉強します。
そしてオーレリアに会いにポルトガルに行ったジェイミーからのプロポーズはポルトガル語、オーレリアの返事は英語。お互いにつたないながらも相手の気持ちや立場を思いやっての会話は言葉以上に大切なものを教えてくれます。

「僕たちは毎日努力しないといけないかもしれない。でも僕は
 それをしたいんだ。君が欲しい、君と毎日一緒にいたい。」

きみに読む物語 (2004年)
愛の言葉がたくさん出てくる映画といえば、間違いなく君の読む物語が必ず上がるのではないでしょうか?その中でも特に印象的なセリフ。ノア(ライアン・ゴズリング)とアリー(レイチェル・マクアダムス)のさまざまな周りの反対を押し切って、結ばれていくまでのストーリーは、真実の愛について考えさせられます。

「僕が欲しいものはわかっている。
 今ここで抱きしめている、君だよ。」

P.S. アイラヴユー (2008年)
マディソン郡の橋の脚本家が映画化した作品。シェリー(ジェラルド・バトラー)が、ホリー(ヒラリースワンク)に贈ったプロポーズの言葉です。映画のストーリーは、シェリーが死んでしまうという衝撃からスタートしますが、死を予期していたシェリーがホリー宛てにラブレターを送ります。そのラブレターでホリーが立ち直っていくという、前向きなストーリー。

「僕は君がいて、初めて完全になるんだ!」

ザ・エージェント (2011年)
優秀なエージェント・ジェリーマグワイア(トムクルーズ)が、シングルマザーのドロシー(レネーセルウィガー)にプロポーズをした時の言葉。仕事ができる男性にこんななキュンとさせられるセリフを言われたら、女性からはYESの回答しか返ってこないでしょう。

「結婚する前にすべてを解決することは出来ない。
 結婚後も問題は出てくる。
 それでもどんな時もあなたを愛するわ。結婚してくれる?」

憧れのウェディング・ベル (2012年)
憧れのウェディング・ベル 料理人トム(ジェイソン・シーゲル)と大学院生のヴァイオレット(エミリー・ブラント)は大晦日に運命的な出会いから婚約するのですが、見事ゴールインとなるまでに破局や小さな裏切りなどさまざまな事件が起こります。最終的に結婚するまでに劇中で見られるプロポーズは合計3回。紆余曲折を乗り越えた3度目に最後のプロポーズとなります。言葉を発したのはヴァイオレットでしたが、トムもしっかりと指輪を用意していました。結局結婚するまでに5年の月日がかかってしまった二人ですが、タイミングを逃しそれぞれに学んだからこそ最高のウェディングに辿りつく素敵なエンディングが待っています。

せっかくのプロポーズ、横浜みなとみらいの景色で貸し切りクルージングという絶好のシチュエーションなら彼女の「YES」の返事が必ずもらえるはずです。
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